鏡音V4X発売!

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こんばんは。数日ぶりですね。

私は昨日が誕生日だったのですが、特にそれとは関係なくガルパンの映画を見に行きました。

ガールズ&パンツァー 劇場版

一昨日ツイッターのTLに、この映画を見に行った人が何人かいて、見に行きたいなあと思い、通学定期券の関係で急きょ昨日見に行くことになりました。

映画館で映画を見るのは数年ぶりなのですが、さすが映画館、音が凄かったです。ドーーーン!!バリバリーーー!!みたいな。

内容は何言ってもネタバレになりそうなので書きませんが、途中「だいだい40分ぐらい経ったかな?」と思って時計を確認すると90分経っていたという出来事がありました。

ガルパンはいいぞ。

鏡音リン・レンV4Xが届きました

さて、本日は12/24!クリスマスイブの話じゃないですよ?鏡音リン・レンV4Xの発売日です!!(ちなみにクリスマスイブというのは本来、12/24の日没から12/25の日の出までを指すそうです。昔は日没で日付が変わっていたから、「クリスマスの夜(Eve)」ということだそうです。諸説あるかもです)

私は英語バンドル版を購入したのですが、英語DBはまだ触っておりません。

現在、とある女性歌手の歌をリンPower/Warmでカバーしようとしているところです。

今はカバーを作成するのがメインで、あまりいじって遊ぶことはできていないのですが、とりあえず今日触っただけでの感想を書いておきます。

piapro studioのオペレーション・マニュアルが付属していますが、そのp.70に、VOCALOID EditorでE.V.E.C.等を入力する方法が記載されているので、それに従って、ヤマハのEditorで入力を行っています。piapro studioは使いません。

voice releaseはshortが[*#1]、longが[*#2]で、longを多用しているのですが、元々の音符の長さよりも短くなるようです。

つまり、「あー」と一拍歌ったあとに息を抜きたい場合は、[a]の4分+[*#2]の16分、ではダメで、[a]の付点4分(1.5拍)+[*#2]の16分、とかにすると良いようです。

ここから考えると、[*#2]というのは「息成分」を表すノートではなく、「無音」を表すノートなのでしょうか。([a                ][*#2]のとき、[a]のノート途中で、後に[*#2]があることを確認して、[*#2]に到達するときに無音になるように、息成分に切り替える、というような感じ)

クロスシンセシスは、かなり理想的に機能しているようです。音量バランスもシンガーエディターから設定できるので良いですね。

カバー作成が終わったら英語DBやレン、リンsweetも触ってみたいですね。英語でも何かカバーしたいのですが、英語曲あんまり知らないんですよねえ。英語歌詞を作詞するのは難しいですからねえ。

そんな感じで、明日もバリバリ作業します。それではまた。

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